2015年に公開されたワイルドスピード7が、
4月28日の金曜ロードショーで
テレビ初登場になります。

 

また、4月28日は映画で新作の
ワイルドスピード8が公開されています。

 

このワイルドスピード7で、
あのブライアンことポール・ウォーカーさんが
不慮の事故に遭い、遺作となってしまった作品です。

 

しかもポール・ウォーカーさんは
撮影途中で亡くなってしまったため、
代役として弟のコディ・ウォーカーさんが
出演して映画を完成させたことも
話題になっています。

 

そこで今回は、そんなワイルドスピード7の
ポール・ウォーカーさんの代役である
弟のコディ・ウォーカーさんが
出演したシーンや、

 

エンディングのセリフについて
とりあげていきたいと思います!

 

※ワイルドスピードに関する記事は
別でも取り上げています。
よろしければご覧ください。

ワイルドスピード7 あらすじとキャスト ポールの代役に弟が出演
ワイルドスピード8にブライアン役は弟が出る?設定を予想!
ワイルドスピード8 ストーリーネタバレとキャスト一覧

 

 

 

スポンサーリンク

 

ワイルドスピード7 ポール弟の出演シーンは?

ワイルドスピード7でポール・ウォーカーさんの
代役である弟のコディ・ウォーカーさんが
登場しているシーンは、以下のシーンだと
言われています。

・ミアとブライアンがガレージで話しているシーン

・アブダビでブライアンが車の部品を
取ろうとしてドミニクが暴走するシーン

・ロサンゼルスの橋で話し合うシーン

・最後のアクションシーンでブライアンがトニーと戦って、トニーをエレベーターに投げるシーン。

 

顔はCGで合成しているそうなので、
さほど違和感がないように編集されている
とのことですが、

個人的には代役なんていたの?
と感じるほど違和感なくたのしめたなと
思います。

 

スポンサーリンク

 

ワイルドスピード7 エンディングのセリフとは?

ドミニクがブライアンに対して
別れを惜しむようなセリフを言って
お互いの進む道も分かれていくような
シーンになります。

セリフは以下になりますが、
ラストのシーンは感涙モノでしたね。

 

「友よ君のいない1日が本当に長く思えるんだ
いつかまた会えたら全て話すよ
俺たち出会ってから本当に遠くまで来たみたいだ
お前にまた会えたら全て話すよ
いつかまた会えたら」

 

 

ワイルドスピード7のラストについて
ファンのみなさんも感動しているみたいですね。

 

引用元 goo.gl/rudVHE

 

 

 

引用元 goo.gl/rudVHE

 

 

 

 

引用元 goo.gl/rudVHE

 

 

 

引用元 goo.gl/rudVHE

 

 

 

引用元 goo.gl/rudVHE

 

あのエンディングテーマはポール・ウォーカーさんに
捧げるような歌でもあるようだし、
ドミニクとブライアンが進む道を分かれるシーンや、
ブライアンの回想シーンは涙モノでした。

そして、ワイルドスピード8では
あのキャラの〇〇にブライアンと
命名するわけですから、
これまた感涙モノだったわけです。

※ポールについては別の記事でも
とりあげています。よろしければご覧ください。

ワイルドスピード8 ストーリーネタバレとキャスト一覧

 

 

ブライアンを超えるキャラは今後
登場しないだろうと思いますし、
それほどにまでインパクトが強かったというか。

このワイルドスピード7は、
歴代シリーズの中でも
最も感動できた作品じゃないかと思います。

 

※ワイルドスピードに関する記事は
別でも取り上げています。
よろしければご覧ください。

ワイルドスピード7 あらすじとキャスト ポールの代役に弟が出演
ワイルドスピード8にブライアン役は弟が出る?設定を予想!
ワイルドスピード8 ストーリーネタバレとキャスト一覧