10月28日(金)には、金曜ロードショーで
デスノート 逆襲の天才が、

 

そして10月29(土)には、
映画のデスノート
「Light up the NEW world」
上映予定となっています。

 

そこで注目のひとつが、
あの夜神月演じる藤原竜也さんと
Lを演じる松山ケンイチさんが登場する
というところです。

 

開始1秒後の月の言葉に
注目です!!

引用元 オリコンyoutube公式チャンネル

 

 

今回は、そんな夜神月が復活した背景や、
真相について迫っていきたいと思います!

 

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【ネタバレ注意】デスノート 藤原竜也が復活!見どころは?

予告編を見る限りでは、
PCのウイルスのような形態となって、
残留思念とでもいうところなんでしょうか?

 

月が「お前がキラになるんだ」
語りかけます。

 

これによって、キラの遺志を継ぐ
人間が現れて悪の限りを尽くしていく
ということなのか??

 

 

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どうやら月は「キラウイルス」という
存在になって、キラの意思を継ぐ者を
探していたようです・。

 

実はこのキラウイルスというのは、
サイバーテロリストの紫苑が
デジタル加工して作ったものでした。

 

非常に手の込んだ手口になりますね。
紫苑はこのような手段で弥 海砂
再びデスノート所有者として活動させようと
していたのです。

 

藤原竜也ファンにとっては、
もしかすると夜神月が完全復活するのでは?
という期待を寄せているかもしれませんが、

 

実際にはサプライズ出演と
いったところでしょうか・・・

 

今回のデスノート「Light up the NEW world」
では、デスノートが6冊存在することになりますが、

本当の黒幕はいったい誰なのか?
というところをネタバレしたいと思います!

 

ネタバレ注意 デスノートの黒幕は〇〇だった!

小説版デスノート「Light up the NEW world」
によると、黒幕は実は刑事の三島創だったりします!

夜神総一郎に憧れながら
デスノート捜査に従事していくなかで、

世の中の理不尽さに嫌気がさして
悪を裁くことに開花してしまったそうな・・・

 

そして、実はデスノートの所有権を
放棄していたがために記憶が
なかっただけだった
ということがわかりました。

 

結局、三島創が前作でいう
月的な立場だったわけです。

 

 

そして、結局竜崎は死ぬことになり、
三島が竜崎を名乗ることになるといった
不思議な終わり方になります。

 

今回の話では、あの弥も松田刑事も
デスノートによってこの世から去ることになります。

 

もしかすると、映画版と小説版とでは、
多少の違いがあるかもしれないものの、
小説版の内容はほぼ映画と同じでは
無いかと思います。

 

今回の映画では、原作でも登場した
検事の魅上も登場します。

ストーリーの流れを考えると、
ミサが一番切ないというか、
かわいそうな感じがしますね。

デスノートに人生ふりまわされちゃった感が
あるし、人間に味方をしない死神までもが、
あのリュークまでもが心配するほどですからね。

続きに関しては、また映画を観てから
追記していきたいと思います!