経済評論家の三橋貴明氏が逮捕された
というニュースが舞い込んできました!

 

個人的には三橋孝明氏が逮捕された
という事実よりも10代の嫁と
再婚していたという事実のほうが
気になりますが・・・

 

そこで今回はそんな三橋貴明氏と
再婚した10代の嫁についてや
逮捕の原因について取り上げていきたいと
思います。

 

 

 

三橋貴明 プロフィール

 

 

【本名】中村 貴司(なかむら たかし)
【生年月日】1969年11月22日(48歳)
【出身地】 東京都
【職業】 作家、経済評論家、中小企業診断士
【最終学歴】 東京都立大学経済学部
【活動期間】 2007年 –
【主題】 経済、韓国、中国
【デビュー作】 『本当はヤバイ!韓国経済』(2007年)

wikipedia
高校は千葉県立船橋東高等学校を
卒業していて、1994年には東京都立大学
経済学部を卒業しています。

大学卒業後のキャリアは、
外資系IT企業ノーテル、日本電気、日本IBM
といった企業で就業して中小企業診断士の
資格を取得します。
その後は2008年に三橋貴明診断士事務所を開設して
フリーランスとしての活動をはじめ、
2009年には三橋貴明事務所を設立。

そして、「三つ子の赤字神」の
ハンドルネームを用いて2チャンネルで
発言していたことをきっかけに
評論家としてデビューをします。

 

2010年には第22回参議院議員通常選挙に
自由民主党公認で比例代表に立候補
していますが落選しています。

 

 

三橋貴明が10代嫁にDVで逮捕?!

 

2018年1月7日に10代の嫁を殴るなどの
暴力行為によって経済評論家の
三橋貴明氏が逮捕されたということで
世間を騒がせています。

 

三橋貴明氏は1月5日の午後に
自宅にて10代の嫁を転倒させたり
腕を咬みつくなどして1週間ほどの
怪我をさせたと言われています。

喧嘩になった原因は口論が
原因だと言われているようで、
どうやら嫁が110番通報したようです。

 

 

三橋貴明は過去に2度離婚していた!

最初の嫁は秘書の浮気で離婚

三橋貴明氏は2010年の参議院選挙で
出馬したときには最初の嫁と子供も
いたそうですが、

選挙期間中になんと秘書と
浮気していたことが暴露されたそうで、
それによって嫁と離婚することになり
親権も嫁が持つことになったそうです。

 

 

二番目の嫁は作家のさかき漣

 

三橋貴明氏の二番目の嫁は
作家のさかき漣さんだと言われていますが、
どうやら本を出版の際に出会った時が
馴れ初めとのこと。

 

離婚の理由は明かされていませんが、
ご立派な経歴とは裏腹に
女性関係はだらしなかった?!ようです。

 

 

10代の嫁とはどうやって出会ったのか?

 

最近ではいしだ壱成さんと
飯村貴子さんの年齢差カップルにも
驚かされたばかりですが、

三橋貴明氏に10代の嫁がいた
ということも驚きですね。

もはや親子ほどの年齢差が
あるというくらいの
感じなのに恋愛して結婚というのは
凄いなあと思いますね。

 

三橋孝明氏と10代の嫁との
馴れ初めについては明かされていないようですが、
経済力が決め手の一つになったことは
間違いないでしょうね・・・

 

三橋貴明の逮捕について、ツイッターでの反応は?

三橋貴明氏の逮捕について、
ツイッターでも反響は大きいようです。

 

 

 

ということで、現在の嫁が10代であることに
驚きを隠せない声や、
どうやら暴力によって警察から注意を
受けていたという事実もあったようですね・・・

 

ということは、最初の嫁は
秘書との浮気が原因での離婚だと
しても、

次の嫁とされるさかき漣さんとは
DVが原因で離婚だった可能性は
ありますね(苦笑)

 

 

 

さいごに

 

三橋貴明氏は現在バツ2で
今回3度目の結婚で10代の嫁が
いたということですが、

もしかするとバツ3になる日も
そう遠くはないのかもしれませんね・・・

 

不幸中の幸いは、会社勤めではなく
自分で事業をしているから
あんまりダメージはないのかも
しれませんが・・・

 

まあそれでも色々と
やりにくくなることは
出てくるでしょうね・・・