2014年に話題となったSTAP細胞で
話題となった小保方晴子さんが
週刊文春の「現職美女図鑑」にて
グラビアデビューしたことが話題に
なっているようです。

 

また、そのグラビア画像が
昔の雰囲気と比べるとあか抜けて
綺麗になったと評判のようです。

そこで今回は、そんな小保方晴子さんの
グラビアデビューについて
取り上げていきたいと思います。

 

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小保方晴子 プロフィール

 

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引用元 http://miyabiki.com

 

 

【生年月日】1983年9月25日
【出身地】千葉県松戸市
【最終学歴】早稲田大学理工学部

幼いころより研究者を志しており、
再生医療に関心を持っていました。
早稲田大学理工学部を卒業後は
理化学研究所にて勤務します。

2010年には「STAP細胞」を命名して
細胞の研究に勤しみます。

2014年には研究を発表したことで
「ノーベル賞並みの発見」であるとして
注目を集めます。

ところが、論文の中には研究のなかで
疑わしいところがあらわとなり、
問題があったということで立場は逆転。

その後、会見を開くものの
世間からの批判は凄く、
遂には勤務先の理化学研究所を
退職するところにまで発展してしまいます。

 

 

 

【画像】小保方晴子が文春グラビアデビュー!美人だと話題!顔が変わった?!

 

小保方晴子さんが、2018年5月9日に
発売された週刊文春の「原色美女図鑑」にて
グラビアデビューをしました。

 

その「原色美女図鑑」に掲載された画像は
以下になります。

 

 

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引用元 http://img.shblog.jp/image/raw/negisoku/lMft0QZyPa.jpg

 

 

2014年当時、STAP細胞にまつわる報道で
小保方晴子さんの姿が公開された時と
比較すると、顔が変わったように感じますし、
綺麗になったような気もします。

 

ちなみに、この文春グラビアデビューを
果たしたことによって、10万人以上の人が
検索をしてツイッターでもトレンド入りしたとか!

 

 

2014年時の顔と、2018年5月9日の
週刊文春にて掲載された画像を
比較してみると、顔が変わったことが
確信できますね。

 

 

 

 

ちなみに、今回週刊文春で
グラビアデビューを果たしたことで
ツイッター上では「メンタルが強い」
というコメントが目立ちますね(苦笑)

 

 

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小保方晴子の現在 整形したのか?

 

小保方晴子さんが2014年時に公の前に
姿を現した時と比べると、
別人と言ってもおかしくはないほどに
綺麗になったように感じます。

皮肉なことに、理化学研究所で
一介の研究員だったころよりも
表に出ることで、「人に見られること」
を意識することになったのでしょう。

 

若いころの小保方晴子さん

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引用元 http://livedoor.blogimg.jp/shunzo480707/imgs/4/7/47442a1d-s.jpg

 

 

STAP細胞発見で「リケジョの星」と
呼ばれていたころ

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引用元 http://up.gc-img.net/

 

 

STAP細胞の会見時(2014年)

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引用元 https://www.brand-reserve.com

 

 

瀬戸内寂聴との対談時(2016年)

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引用元 http://buzz-plus.com/wp-content/uploads/2016/06/obocyan.jpg

 

 

 

週刊文春 小保方晴子日記掲載時(2018年)

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引用元 https://pbs.twimg.com/media/DZV7-CvVAAEXBCj.jpg

 

 

 

こうして見てみると、小保方晴子さんの
変化っぷりがよくわかりますね・・・

 

 

特に2016年以降は、本人も第二の人生を
歩いて行こうと吹っ切れたのか、

メディアに出るために意識しているのか
「人に見られること」を強く意識
しているような雰囲気が伝わってきます。

 

 

 

小保方晴子 第二の人生はグラビアデビューで人に見られる仕事か?!

 

2014年のSTAP細胞騒動で、
世間からの大バッシングを浴びていた
小保方晴子さんですが、

2018年現在はグラビアデビューを
果たしたことでよくも悪くも
注目を浴びているようです。

今後は研究の仕事には
戻れないでしょうから、

新たな第一歩を踏み出すと
いう意味では今回文春グラビアデビューは
第二の人生の始まりなのかもしれません。

 

それに、ここまできたら図太くも
なっていかないと生きづらいことでしょうし。

 

そのうちグラビアのみならず
しれっとトーク番組にも
出演することがあるかもしれませんね。