映画(東京喰種トーキョーグール)の
公開が、清水富美加さんの引退騒動によって
危ぶまれています。

ヒロインを演じた清水富美加さんが
出演内容について、本人が希望しない演出を
求められたというアナウンスがあったことや、

芸能界引退騒動があったために
映画公開そのものが微妙なものとなっています。
公開が微妙になっているのです。
また、本人は「ぺふぺふ病」という
病気を患っているということを
告白したようで、

ネット上では鬱病なのではないか?
と噂されているようですが
真相はいかに??

 

ということで、今回はそんな
清水富美加さんが患っていたという
「ぺふぺふ病」について
迫っていきたいと思います!

 

 

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清水富美加側が「東京喰種」の演出を批判していた理由とは?

「東京喰種」では人肉を食べる「喰種(グール)」と
呼ばれる食人種がテーマとなっていて、

清水富美加さん演じるヒロインの
トーカも「喰種」の1人でした。

この人肉を食べるというところが、
清水富美加さんの両親や信条に
反するものであるというように
幸福の科学の広報担当が述べていました。

最近は、断わってしまうと
所属事務所から
冷遇されてしまう恐れから生まれる
葛藤との闘いが続いていたのだとか。

仕事を選ぶ自由も無く、
また、過重労働を強いられ、
尚且つ待遇も良くないといった
労働環境の中で心が病んでしまった
とされています。

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要するに清水富美加さんとしては
宗教上の考えがあって、
本当は映画「東京喰種」には
出演する意思はなかった。

しかし、「断ると仕事がなくなってしまう」
という恐怖心からやむを得ず
出演してしまったとのこと。

結果、心に不調をきたしてしまい、
今回の引退騒動にまで発展したのだとか。

本人もぺふぺふ病を患っていたということを
2016年12月に発売された
フォトエッセイ集にて心情を吐露していました。

ネットでは鬱病じゃないか?
とも噂されていますね。

また、本人と(思われる)
ツイッターアカウントでも
意味深なツイートを
発信しています。

幸福の科学側と
元所属事務所とで
板挟みにあって
まいってしまったのでしょうか?

一方で役作りの為に髪の毛を
30cmもカットして役に
なりきった?!とも受け取れる
所から考えると、

本当は嫌じゃなかったけど、
幸福の科学に言わされているのか?
とも推察してしまいます。

 

いずれにしろ清水富美加さんが
こういった発言をしている以上は、

「東京喰種トーキョーグール」の
プロモーション活動を行うことは
まずないでしょうね。

 

清水富美加 が患ったとされる「ぺふぺふ病」とは?

ぺふぺふ病の症状とは、
簡単にいうと以下のような
ものだそうです。

①感情に起伏がなく淡々としている様子
②これといった悩みがある様子がない
③頑張っているものの、虚無感に襲われる様子

というもののようで、
燃え尽き症候群というか、
うつ病に近いものがあるようです。

 

しかし、ぺふぺふ病に関しては
医学的なものがあるわけではなく、
清水富美加さんが作った言葉のようです。

うつ病に近い症状だったのかも
しれませんが、

うつ病と言いづらくて
本人が表現を変えて
発信したのかもしれませんね。

 

ぺふぺふ病について世間の反応は?

 

引用元 goo.gl/ur6j0d

 

引用元 goo.gl/ur6j0d

 

 

引用元 goo.gl/OY76kB

 

ツイッターでの発言を見てみると、
仕事の疲れとかで
いっぱいいっぱいになっているから
大丈夫なの?と心配されているような
感じがしますね。

お父さんがどうやら借金をしていて
幸福の科学が立て替えているとか、

色々と板挟みになって
参っちゃったのかなと
感じますが・・・
ラジオ番組では
オードリーの若林さんに
いろいろ突っ込まれたりと、

不思議チャンキャラがなくも
ないものの、今後真相が明らかになって
少しでも救われればいいけどなあと
思います。