ローソンチケットにて舞台「刀剣乱舞」の
先行発売されたチケットが入金したにも関わらず
キャンセルになっていたという騒ぎがあったものの、

ここにきてどうやら嘘だったことが
判明したようで炎上のような騒ぎに
発展しているようです。

しかし、なぜチケットがキャンセル扱いに
なったという嘘をついたのかが気になります。
嘘をつくことで何をしたかったのか?

今回はそんな刀剣乱舞のローソンチケットの
(ローチケ)キャンセル問題について
取り上げていきたいと思います。

 

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刀剣乱舞 ローチケキャンセル騒動は嘘だった?!

 

今回の騒ぎについて、簡単に概要をまとめると
購入したはずの刀剣乱舞のチケットが、

購入者本人はキャンセル手続きをしていないにも
関わらず、キャンセル扱いになったということで
ローチケ側に対する不満をツイートした模様。
また、領収証も画像をアップされていて
信ぴょう性の高いものと思われて
いたためTwitterユーザーの多くは
ローチケ側の対応を非難する騒ぎに発展。

しかし、ローチケ側の声明を発表し、
チケット購入後のキャンセルは無かった
という事実が発覚します。

それにより、告発しようとしたTwitterユーザーが
ツイートを削除し、以下のような釈明を
していますが、このことが炎上に
発展してしまった模様。

https://twitter.com/sobarrrrrin

 

 

この蕎麦さんというユーザーが
「見解の相違」と書いていますが、
「見解の相違」ではなく捏造だったことは
ローソン側の声明により明らかと言えるでしょう。

 

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刀剣乱舞 ローチケキャンセル騒動にて告発者は罪に問われるのか?

 

 

ローソン側としては信用問題に関わる
大きな騒ぎとなったので、名誉棄損に
発展して裁判になったとしても
不思議ではなさそうですね。

 

 

Twitterユーザーのこれまでの発言は
どうやら捏造ともとれる行為に当たり、
ローチケ側のカスタマーセンターの
通話履歴の画像もアップされていましたが
ローチケ側は「やり取りできていない」
とコメント。

 

しかし、9月6日に報じられた内容によると、
9月5日にローチケ側と蕎麦(Twitterユーザー)が
やりとりをしたそうで、そのことが原因(と思われる)で
一連のツイートを削除してしまいます。

 

また、ローチケ側はこのTwitterユーザーを
法的手段に訴えることはしないそうです。

 

Twitterユーザーからしたら不幸中の幸い
というところでしょう・・・
しかし、今はネット社会なので
ちょっとしたことが大きなトラブルに
発展しかねないので注意が必要だと
今回の騒動によって痛感させられましたw